ポケモン
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俺「ポケモンマスターになってどうするの?」サトシ「えっ?!」

1: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/08/29 20:50:22
俺「ちゃんと就職しなよ」

4: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/08/29 21:08:37
サトシ「だから、ポケモンマスターになって有名人になって」
俺「それで?」
サトシ「冒険の記録なんか書いて、出版して、、、印税を」
俺「ほー」
サトシ「きっと大作になると思うんだ」
俺「んー、ま、がんばって」

つづく

6: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/08/29 21:17:20
サトシ「あー、ごめん。変な奴にからまれてさ」
タケシ「変な奴?ロケット団か」
サトシ「いや、あいつらじゃなくて」
タケシ「気をつけろよ。この辺りは森が深くて危険なんだ。無駄に
動くと体力を消耗する。次の街までまだ5キロはあるんだから」
サトシ「タクシー使おうぜタクシー」

つづく・・・

8: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/08/29 21:31:46
キッとタイヤを鳴らしてタクシーが砂利道に止まる。

サトシ「おー、ここがシベリアシティかぁ。にぎやかだなぁ。えーと、
ジムはどこだ?」
タケシ「おえぇえ・・・・げろげろ」
サトシ「車酔いか?」
タケシ「変速するときやたら揺れるから」
サトシ「俺は何ともないけどな」
タケシ「ちょっと休ませてくれ。ポケモンセンターに寄ろう。人間が
横になるスペースくらいあるだろうから、おえっ」

ポケモンセンター(シベリア東事務所)

タケシ「ちょっと楽になった」
サトシ「そっか」

つづく・・・・

11: Sakusya 2013/08/29 22:24:40
ポケモンセンターにて。

サトシ「早くジムに行こうぜ。ライチュウに破壊光線仕込んだから早く
試したいんだよ」
タケシ「お前、ピカチュウ進化させてから変わったよな」
サトシ「何が」
タケシ「色々とさ」
サトシ「なんだよそれ(笑)」

-ガラガラガラガラ-
どこからともなく聞こえてくるストレッチャーの音。
「リザードン!しっかり!すぐに手当してやるからな!」
トレーナーの悲痛な叫び声、ナース達の慌しいやり取りが聞こえてくる。
「酷い出血です!」「酸素酸素!」「鎮静剤鎮静剤!」

サトシ「・・・・・心配だな・・・・・・・・・・・・・・・・・あのストレッチャー」
タケシ「そっちかよ」
サトシ「リザードンの重みで潰れないのが不思議だぜ」
タケシ「油圧式のジャッキかなんかだろ」
サトシ「ちょっと様子を見てくる。多分ジムでヤられたんだろうから、
ジムリーダーの情報が得られるかも」

つづく・・・

13: Sakusya 2013/08/29 22:55:34
リザードンの病室にて。

サトシ「俺、マサラタウンのサトシ!」
トレーナー「誰?野次馬なら帰ってよ、あ、いてて!」
タケシ「サトシ、モンスターボールで人の後頭部を殴るな」
サトシ「で、ジムリーダーはどんな奴だったの。どんなポケモン使うの」
トレーナー「あれはもうジムじゃないよ・・・・」
タケシ「どうこうことだ?ジムじゃないと、何なんだ」
トレーナー「さっき、ツイッターで知ったんだけど、あれはジムじゃなくて
実質は政府直轄の特務機関さ。表向きは公式のジムを名乗ってるけどね」
タケシ「特務機関だと?」
トレーナー「ポケモンという生き物を根本的にこの世から消そうとする
団体だよ」
サトシ「あーあれか。実在してたんか」
タケシ「そういえば、数ヶ月前のサンライズ新聞に載ってたな。
社説で大反対していたが・・・特殊電脳生物廃絶機構だっけか」
サトシ「ま、ポケモンと人との共存は困難だって、数十年以上前から
みんな言ってるじゃん。ま、俺はバトルが快感だから、ポケモン賛成派だけど」
タケシ「おい、リザードンのようすが」

リザードンの脈が無くなった。

つづく・・・・

17: Sakusya 2013/09/01 01:48:15
サトシ「たのもう!」
タケシ「時代劇じゃあるまいし、こんにちはでいいんだよ」
中央部が吹き抜けになった明るい構造のジム。かつて、土産物売り場だった
スペースにはモンスターボールのレプリカがずらり。
タケシ「ははは、懐かしいなこれ。ご丁寧に光まで再現してさ」
サトシ「で、ジムリーダーはどこだよ」
キョロキョロする二人。
二階へ通じる広い階段上から一人の男が降りてくる。紺色のスーツを着て
髪の毛を七三に分けている。メガネはかけていない。

「やぁやぁ、また挑戦者だね。懲りないねぇ」
サトシ「なんだお前」
「申し遅れた。僕は一応、ここのジムリーダーを担当しているナカノです」
タケシ「ジムっていうか、特務機関な」
ナカノ「ご存知でしたか。ネット社会で隠し事は難しいですね」

18: Sakusya 2013/09/01 02:00:14
サトシ「早速、俺のライチュウの破壊光線を試してやる」
ナカノ「ちなみに僕に勝つと、賞金200万円です」
タケシ「微妙な金額だな」
ナカノ「100万円でもいいのですが、200万のほうが、グッとくるものが
あるでしょう。ま、僕に勝てるワケがないのですが」
サトシ「さっさとバトルしようぜ」
ナカノ「焦りなさんな、ほれ」
ナカノが繰り出したのは・・・
タケシ「ミュウツーか」
ナカノ「ミュウツーではありません。ミューツ5です。ミュウツーを
人工的に五段階ほど進化させました。技は破壊光線と自己再生の二つだけ。
中二臭いネーミングで申し訳ない」
サトシ「ライチュウ、破壊光線で一気にやれ!」
タケシ「サトシ、やばい!」

ドゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!!!
もうもうと煙が立ち込める。
サトシ「・・・・・・・・ライチュウが」
タケシ「おい、あまり直視するな。グロいから」
ナカノ「しばらく挽肉は口にできませんね」

つづく・・・

20: Sakusya 2013/09/01 03:37:07
サトシ「どういうことだよこれ」
ナカノ「あなたが攻撃した瞬間、5に自己再生をさせたのです。再生時の
エネルギー波でライチュウが吹っ飛んだという」
タケシ「チートすぎんだろ」
サトシ「ライチュウ・・・」
ナカノ「ライチュウっていうか、もはや肉片ですね。他にポケモンの手持ちは?」
サトシ「無い・・・」
ナカノ「もうポケモンなんてらしいことは止めて、就職でもして,
親孝行したらどうですか」
サトシ「またポケモン捕まえて強くして挑む・・・・グスッ」
ナカノ「ポケモンの個体数は10年前の半分以下、種類では8割は絶滅してます。
それでもあなたはポケモンを続けるのですか?」
サトシ「続けてやるさ。ついでにお前ら政府の計画も潰してやる」
ナカノに殴りかかろうとするサトシ。
タケシ「おい、やめろ。ややこしい事になる」
サトシを羽交い絞めにしてタケシは、
「こうして、賞金で釣った挑戦者を負かして、ポケモンの世界から引退させようって
いうのがこのジムの目的だな」
ナカノ「ポケモン自体、ナンセンスなんですよ。あんな危険な電脳生物と
共存していたムカシの人は気が狂っていたとしか言いようがない」
タケシ「ポケモンは可愛いと評判が高かったけどな。ペット感覚で飼う奴のほうが
実際多かった。バトルなんて危ないことするのはむしろ少数派でさ」
ナカノ「時代が変わったのです」
タケシ「身もふたもねぇな」
サトシ「ライチュウ・・・・」

つづく・・・

25: Sakusya 2013/09/01 21:55:47
シベリアシティのファミレス。「シベリアコタン」にて。

タケシ「挽肉食うのか」
サトシ「急に食べたくなった。・・・・もぐっ。んまい」
タケシ「しかし、これからどうする。ポケモンを持ってないサトシって
要らない子すぎるだろ。物語の展開に困る」
サトシ「もぐもぐ。うっ、喉につっかえた。水!水!」
タケシ「はぁ、やれやれ」

サトシ「ふーっ。食った食った。ジェラートで締めるか」
タケシ「まだ食う気かよ」
ガシャアアアアアアアアアアアアン!!!!!!!!

何者かの手によって、2人のテーブルに乗った食器がなぎ払われる。
サトシ「うわっぶね。やめろよな」
カスミ「あんたぁ?!」
タケシ「・・・・・・・・・アスカ?」
カスミ「香澄よ、カ・ス・ミ!」
サトシ「カス?」
カスミ「妙な略し方してんじゃないわよ!葬るわよ?」

ファミレスの外では雨が降り始める。いよいよ本降りになってきた。

26: Sakusya 2013/09/01 22:07:11
タケシ「久しぶり通り越して、初めましてみたいな感覚だな」
カスミ「何よそれ。ったく・・・」
オリジナルのブレンドコーヒーを飲みながらカスミがこぼす。
窓際のテーブル席には、サトシ、タケシ、カスミという懐かしのメンバーが
偶然の再開を果たす。

カスミ「見てたわよ。さっきのジム戦」
サトシ「・・・・・・・・・・・(ビクッ)」
タケシ「ま、あれは・・・なぁ」
カスミ「悔しくないの?今の現状。正直ムカシの方が良かったわよ。人間と
ポケモンが仲良く共生して。世界がもっと輝いてた。何がポケモン廃絶よ。
ナめんじゃないわよ」
タケシ「俺も実際悔しいよ。でも、リアルに廃絶する側の人間とああいう形で
やり合うと、正直現状打破の難しさを感じた」
カスミ「無理もないわ。サトシはどう思うわけ」
サトシ「逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ・・・ブツブツ」
タケシ「こいつにはしばらく時間を与えたほうがいいな。旨いもん食っても、トラウマは
早々消えないだろ」
カスミ「このヘタレが」

28: Sakusya 2013/09/01 22:41:20
数日後、「ホテルシベリアイン」にて。 午後8時。

バーンと客室の扉を開ける音。
タケシ「やっと帰ってきたか。今日はどうだった」
サトシ「プラマイゼロってとこかな」
タケシ「2万でAT機はキツいか・・・・・」

もう一回バーンと扉を開ける音。
カスミ「あんたら何やってんのよーっ!」
サトシ「何って。パチスロだよ。ホテル住まいには金がかかるんだよ」
カスミ「呆れて言葉も出ないわ」
サトシ「こっちはシングルに男二人で我慢してんだよ。メシも節約してさ。
毎日1杯のかけそばを二人で食うんだぜ?」
カスミ「きもいきもい!どうしてこうなるの!」
タケシ「落ち着け。さすがに掛け蕎麦のくだりは嘘だ。3食250円弁当で我慢してる」

29: Sakusya 2013/09/01 22:52:12
カスミは出された煎餅をかじりながら、
「P計画?」

タケシ「ああ。ポケモン廃絶計画を企む政府に対抗する計画だ。そのためには
取り敢えず、金が要る。何をするにしても金がいる世の中だ」
カスミ「バイトでもすれば」
サトシ「働いたら負けかなと思ってる」
カスミ「元ポケモントレーナーって、みんなそのセリフ吐くわよね。で、具体的に
どういう計画なのよ」
タケシ「オーキド博士に協力してもらうことにする」
カスミ「あのオッサンまだ生きてたの?」
タケシ「まだ健在らしい。ググったらすんげー白髪なヨボヨボジジイの画像が
ヒットした。このウェブサイト、ほら」

―ポケペディア-

オーキド博士(:大木戸ヒロシ)19xx年~
20XX年、ポケモンの研究を引退した後、カントーの大学で一時教鞭をとって
いたが、在職中震災に遭い、中京都名古屋市へ移住。三重市志摩区に別荘を持ち、
近年は専ら海辺の別荘で過ごすという。

33: Sakusya 2013/09/02 23:52:43
3ヶ月後・・・
真夏の太陽が照りつける中、三重交通バスのステップから降り立つ2人の少年。

サトシ「ケツ痛てえええええええええええええええええええ!!!!!!」
タケシ「さすがに路線バス四時間はキツイな・・・あ、いてて腰がやばい」
サトシ「つーか、海以外なんもねー所だな。オーキドのおっさん、こんな
とこに別荘もってんのか」
タケシ「別荘ってのは大抵こういう辺鄙な所にあるもんだ」

ちなみに別荘の住所は、かつてオーキドが勤めていたジョウトの大学に電話し、
教務課の職員をタケシが無理矢理説得して聞き出した。

2人はバス停近くの役場からタクシーに乗り、オーキド別荘へ向かう。
タクシーは国道をそれると林道を突き進み、岬に出た。
運転手「ここがオーキドさんの別荘だよ」
岬に立つ別荘は白を基調とした和洋折衷の建物である。
タケシ「岬に立つ別荘か。洒落てるな」
サトシ「そーいえば、マサキもこういうトコに住んでたっけ」

35: Sakusya 2013/09/04 07:06:28
オーキド博士はネットの画像よりも若々しく見えた。

サトシ「ネットに上がってた顔と違う・・・・・」
オーキド「あれは誰か、暇な奴が作ったコラ画像じゃからな!ったく、迷惑にも
ほどがあるわい」
タケシ「まっ、元気そうでなによりです。急な来訪ご無礼」
オーキド「とりあえず、三和土から上がれ。茶かコーヒー出すからな」
サトシ「おじゃましまーす」ドドドド。
タケシ・オーキド「「靴を脱げ!!」」

応接間にて。
オーキド「そんなことにワシが協力できるわけないじゃろ!」

明るい再開ムードから一転。険しい雰囲気に包まれるリビングルーム。

オーキド「何がP計画だ。作戦に名前付けるとか、お前らアメリカ人か」
オーキドはコーヒーをぐびっと飲み干し、
「ポケモンは既に、その種としての役割を終えた、というのがワシの見解じゃ。
今更あの世界を復活するなんぞ、土台無理に決まっておる」

39: Sakusya 2013/09/05 01:17:59
オーキドは政府の特務機関ジムのこともよく知っていた。
オーキド「中京でお前のライチュウを肉片にしたあのナカノ君な、あいつ、
大学の教え子じゃから」

オーキドの愚痴とも説教ともつかない会話。
聞き役に徹しているサトシとタケシ。

オーキド「というワケじゃから、ワシはポケモン復権なんぞに興味ない。
ナカノ君の言うように、さっさと就職して親孝行しろ」
タケシ「もっともですね。しかし、一つ質問してもいいですか」
オーキド「は?何を」
タケシ「どうしてさっきから、顔がニヤけてるのですか」
オーキド「・・・・・・・・・・・・!!!」
タケシ「ほんとは俺達に協力したいのですね。でも、反対するよう、誰かから
命令されているのでしょう。多分、中京のナカノさんから」
サトシ「タケシかっけー」

40: Sakusya 2013/09/05 02:05:34
静まり返った室内に波の音がかすかに聞こえる。
そして、ウミネコの鳴き声。

オーキド「ワシも・・・・・・・・・・悔しいよ。実際」
オーキドは戸棚からウィスキーを取り出し、ポツポツ飲みながら、
ぽつぽつと語り始める。

・・・・・・・・・・・・・20XX年、晩夏。
中京都名古屋の葬式会館。
ウツギ博士の告別式。
大広間にて。

ゼミの生徒「残念でなりません。震災が何もかも滅茶苦茶にした。
ウツギ博士のピチューの発見に代表される、前進化理論、好きだったなぁ」
オーキド「運悪く、彼は震災当日、ジョウトへ出張していたからな・・・」
ナカノ「オーキド教授ではないですか!!!!!!」
オーキド「ん?えーと?誰だっけ・・・・って、ナカノ君か!!」
ナカノも同じく、かつてオーキドのゼミ生だった人物である。
彼の書いた「ポケモンと人類の共生の限界」という名の卒業論文は
当時学会を騒がせた。
後の特務機関の設立や運営方針にも大きな影響を与えた。
葬式での再開当時、ナカノは中京都総務省の職員だった。

43: Sakusya 2013/09/08 13:50:11
ナカノとオーキドはウツギ博士の葬儀以来、頻繁に会うことになる。
主に議論である。
オーキドは当初、ポケモン保護の立場にいたが、粘り強いナカノの説得により、とうとう
本格的に、ポケモンの研究、実験、関連書籍の執筆から身を引くことになる。
それは、ナカノのバックにある強大な国家機関や組織に屈したとも、巷では噂された・・・



再び、オーキド邸。

タケシ「オーキド博士はまだポケモン復活を諦めてはいない」
オーキド「そりゃあ、それまで、ポケモン復活・保護の動きはあった。
でも世間がそれを許さなかった」
彼はウィスキーのコルクを手のひらで弄びながら、
「件の、ポケモンを肉片にまで潰すジムが出来てから、完全にワシは身を引いたよ。
お上は本気でポケモンを廃絶する気だ」

タケシ「俺達にポケモン復権の一切合財を任せてくれませんか。そして協力してくれ
ませんか」
オーキド「正直、お前らの好きにしたら良いと思っておる」
タケシ「具体的な作戦だが・・・」

45: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/12/07 07:19:23
「マルタスニムは瀬川」について
     
( ^^ω)

この生き物は「奇形」といい、VIP大使館のマスコットで可愛くない生き物ホマ。
ブサイク故に嫌われてることが多いがおもしろ発言が多く基本的には無害ホマ。

※内藤だけは毛嫌いしているのであまり内藤との比較だけは止めてもらいたいホマ

好きなタレント→美奈子(旧姓・林下美奈子) クリス松村
好きな俳優→鈴木福くん MAKIDAI
好きなテレビ番組→バリバラ!(Eテレ)
好きなテレビ局→フジテレビ(紅白よりFNS歌謡祭派)
2013年見た映画→R100 おしん ハダカの美奈子
2013年見たドラマ→夫のカノジョ 町医者ジャンボ!
2013年読んだ本→ハダカの美奈子(コミック版も含む)
2013年に買ったCD→イヤイヤYO!(鈴木福くんソロデビュー曲)
2013年印象に残った人→ふなっしー
←New!

プロフ 1.061ver

( ^^ω)プロフを教えに来たホマ

2: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/08/29 20:55:54
サトシ(10)

5: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/08/29 21:15:05
ちっちゃい子が見るアニメにツッコミいれるとか…

7: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/08/29 21:17:25
普通に金は貰えるんだよね確か
アニメ

9: 国社党総裁オータン ◆SsJapGgOQw 2013/08/29 22:04:54
にぎやか…?

10: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/08/29 22:20:55
あの世界ではポケモンの職業がいっぱいあるやないか

12: 国社党総裁オータン ◆SsJapGgOQw 2013/08/29 22:26:07
よし!ライチュウあのリザードンを楽にしてやれ!破壊光線!

14: Sakusya 2013/08/30 00:12:50
ポケモンセンターの外。シベリア中央通り。

タケシ「ポケモン自体、数は減ったよな」
サトシ「昔は今よりポケモン狂い多かったよなー。ポケモン使って
悪いことする奴等もいたっけ」
タケシ「ロケット団もアノ頃は元気だったよな。今は介護事業一辺倒だが」
サトシ「ムサシとコジロウどうしてるかな」
タケシ「ムサシはジョウトのパ屋。コジロウはそのままロケット
団の介護事業部だ」
サトシ「ジョウトって数十年前の地震で廃墟だろ。頼みは中京(セントラル)
だけってネットじゃ定説。。。おっと、言ってる間に、例のジムに着いたぜ」

故・リザードンのトレーナーが被害を受けた、表向きはジムを名乗る
特務機関。かつての道の駅を改造した建築物である。

サトシ「はやく破壊光線試してぇー」
タケシ「ま、入るか」

つづく。

15: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/08/30 00:14:43
お薬のんで寝ような

16: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/08/31 01:41:10
ピカチュウ「いい年して恥ずかしくないのかお前」

19: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/09/01 02:21:55
あれ…面白い

21: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/09/01 03:52:59
なんやこれ

22: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/09/01 05:44:55
郵便局員「カレーを食おう」

23: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/09/01 10:13:52
初代ポケモン発売が1996年
当時小学生だった俺も今や27歳の会社員
でもサトシは、今でもポケモンマスターを目指して旅を続けている…

24: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/09/01 21:39:25
終わりかよ

27: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/09/01 22:14:37
郵便局員「旨いカレーを食おう」

30: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/09/02 04:44:49
はぁ

31: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/09/02 05:58:52
カスミがアスカはないな
旧の方ならともかく、新の方だとまだヒカリやハルカ達の方が似てる

34: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/09/03 08:47:10
はよ

36: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/09/04 17:31:10
保守

37: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/09/04 18:46:51
撃一号作戦…

38: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/09/04 22:12:33
はよ

41: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/09/07 17:25:22
AA

42: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/09/08 02:00:59
AAはよ

44: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/12/07 07:17:52
( ^^ω)∩おはホマ

46: いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2013/12/07 09:19:08
( ^^ω)ポケモンという言葉につい反応してしまったホマ

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